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感度のいいオナゴは時間をわすれる

2度目の指名。前回と同じで全身リップから始まりました。Iちゃんの持ち味たる巨乳Gカップを馬乗りして両手で揉んで楽しむ。20分くらい無言でおっぱいを揉んでいたというシュールな光景がそこにはありました。流石に揉むだけでは飽きてしまい、次は指先で乳首を刺激すると艶っぽい声を出してきた。やはり感度がいいのか、後ろを見ると下半身が疼いており、オマンコをちょっと撫でてみると既に大洪水状態になっていました。乳首だけでイカせてやろうと思い、片方のおっぱいは舌で刺激して、もう片方は指でコリコリと撫でます。声を上げるのが恥ずかしいのか、たまに声を押し殺したりしていました。そういうの、無い方がセクシーでいいんですけどねぇ。思わず、こちらも時間を忘れてしまうくらい良い反応でしたが、流石にデリヘルで責めてばかりじゃだめだ。僕もちゃんと快楽を味わいたいものです。馬乗りを返されて乳首舐め→フェラで射精しました。また、素股での連続射精も!

女性に攻めてもらう楽しみ

自分には女性に甘えたい願望があります。これでもかと言うくらい甘えて女性に癒してほしいのです。そのつもりで人妻系のデリヘルに電話しました。女性に甘えたいと受付に伝えると「お任せください」との声。期待を込めて待ち合わせ場所に向かいました。やってきたのは30代後半と見られる巨乳の女性。まさに甘えたい私の願望を満たしてくれるような理想の女性でした。女性は受付からあらかじめ私が甘えたい事を言われていたのか私は初めから子ども扱いでした。服を脱がせてもらい、身体を洗ってもらい、身体を全部ふいてもらい赤ちゃんプレイのように「大丈夫でちゅか」などと話しかけていただきました。当然ベッドでは全て女性任せ。頭を時折撫でてもらったり抱っこしてもらったり本当に至福の時間を過ごしました。私が甘えすぎて時間がなくなってきたのですが、びっくりするくらいフェラが上手くてあっという間に射精。こんな幸せな事ってあるんだなと本当に私の願望そのものを満たしてくれました。こんな願望日常生活ではなかなか味わえないので利用して良かったと思っています。

[ 2015-03-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談