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すべすべな手で手コキ

ヘルスに行ってきました。久しぶりの風俗だったけど、お店は空いていたしスタッフが優しかったので滞りなくプレイすることができました。ヘルス嬢は32歳シングルマザーのユキさんでした。淫靡な目つきで僕のズボン・パンツを下ろし、シャワーを浴びる前から手コキでイカせようとしてくれました。「太いpちんちんですね…」と、熱のこもった吐息と共に視線を投げてくるユキさん。真正のエロを感じました。「これでもまだ勃起は完全じゃないですよ」「えー?まだ大きくなるの?」「はい。大きくしてやってください」ユキさんのスベスベとした手が気持ちよく、握られただけで僕のアソコが膨張し、硬くなっていきます。「本当だ、なんかもっと大きくなってきた」僕の言葉に偽りがなかったことに驚くユキさん。自慢ではないが、ペニスの大きさ・太さはなかなかのものだと自負していました。でも、耐久性はない。白くて綺麗な手で擦られると、快楽に酔い痴れて一気に射精感が募り、爆発しました。

ベッドでのプレイがものすごいんです

ホテルに入室してから数分でデリヘル嬢の登場です。一応、馴染みの女の子なので軽くあいさつがわりのディープキッスを交わしながら、たがいに強くハグとまさぐりあったあとで、フル手伝いで脱がせてもらって、私も女の子が服を脱ぐのを手伝います。脱ぎ終えると、もつれあうようにシャワーにいきます。互いに手のひらだけで洗いあって、その流れの中で、女の子は座り込んでフェラチオをしてくれます。片手は玉袋をなぶり、もう片手は肛門をいじっています。さすがに、この段階で一回戦のザーメン発射となりました。すぐにおそうじフェラチオをしてくれて、ドリンクインターバルを挟んでベッドプレイへと移行します。このデリヘル嬢は流れに「ソツ」がないというか「無駄」がまったくないですよ。熟練の技なのですけど、まだ若いのですよね。そのあたりにびっくりします。さすが上位ランカー女子だけのことはあります。そんなこんなで、ベッド上での2回戦が始まりました。

[ 2015-07-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談